太陽光発電

太陽光発電・蓄電池

太陽光発電には
こんなメリットがあります

  • 電気料金を大幅カット
  • 余った電気を売れる
  • 災害時に電気が使える(最大1500W)
  • パネル設置部分の断熱効果

まずはおうち工房にご相談ください

Qセルズ太陽光発電システム

Qセルズ太陽光発電システム

1kw=210,000円(税抜)〜

+基本工事費込

※現地調査を行い、お見積もりをさせていただきます。

システム保証 「15年」+出力保証「25年」

Qセルズ太陽光発電システム

ご自宅の場合のシミュレーションが可能です(お見積無料)
お気軽にお問い合わせください

※現場調査を行い、お見積もりをさせていただいてからのご提案となります。

蓄電池

蓄電池
「電気を買う」から「電気を作ってためる」時代へ

  • 災害時でも電気が使える
  • 太陽光発電との連携
  • 売電単価が下がったら余った電気を貯めて自家消費
  • 深夜電力の活用で電気料金の削減

Qセルズ太陽光発電システム

まずはおうち工房にご相談ください

蓄電池は大きく分けて2タイプ。「全負荷型」と「特定負荷型」

蓄電池は大きく分けて2タイプ。

いつでも家計に優しい

いつでも家計に優しい

ご自宅の場合のシミュレーションが可能です(お見積無料)
お気軽にお問い合わせください

※各ご家庭に合った商品を提案させていただくため、現場調査後のご提案となります。

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太陽光発電の
メリット・デメリット

太陽光発電について
太陽光エネルギーを電力に変えて発電する太陽光発電は、環境に優しいエコな発電方法として広く知られています。自家発電によって電気代を削減したり、売電収入を得たり、家計にとって頼もしい味方となる設備です。近年では、 災害の停電時などにパワーコンディショナーの自立運転機能を利用して、炊飯器やスマホ充電などの使用ができることが知られ、防災の観点から導入を考える方もいらっしゃいます。
太陽光発電のメリット

太陽光発電のメリット

  • 電気代が削減できる
  • 売電収入が得られる
  • 停電しても電気が使える
  • 寿命が長い
自家消費する電力を作ることができるため、電気代が削減できるのはもちろんのこと、売電収入と合わせると電気代が実質0円になるケースも。また、2018年の北海道地震では、太陽光発電を導入している家庭の約9割が、パワーコンディショナーの自立運転機能を使用して停電時も電気を使うことができたと答えているそうです。
太陽光発電のデメリット

太陽光発電のデメリット

  • 設置に向いていない家もある
  • パワーコンディショナーの設置場所が必要
以前はコスト面でのデメリットが目立った太陽光発電ですが、最近はいろいろなメーカーが参入しており、以前のような負担はありません。ただ、屋根の形などにより設置に向いていない家もありますので、まずはご相談いただくことが大切です。

蓄電池の
メリット・デメリット

蓄電池について
電力エネルギーを溜めておく蓄電池。電気代の安い深夜電力を貯めておいたり、太陽光発電で作った電気を貯めておいたりと、エネルギーを賢く使うためにはとても便利なものです。また、溜まった電気は停電時にも使用することができるため、防災にも役立ちます。
蓄電池のメリット

蓄電池のメリット

  • 電気代が節約できる
  • 太陽光発電で作った電気を貯められる
  • 停電時や災害時に、貯まった電気を使用できる
太陽光発電で作った電気を貯めておき、自家消費電力を増やすことにより購入する電気を減らし、光熱費を抑えることができます。太陽光発電の余剰電力買取期間は10年とされており、高い金額で売電できる期間の終了後は売電するよりも自家消費電力を増やした方がメリットが大きくなります。また、停電時や災害時でも貯まった電気を使用できるという大きなメリットも、蓄電池が注目されているポイントです。
蓄電池のデメリット

蓄電池のデメリット

  • 初期コストがかかる
  • 徐々に蓄電量が落ちていく
  • 設置のためのスペースが必要
家庭用の蓄電池はスマートフォンなど同じ「リチウムイオン蓄電池」が主流です。スマートフォンのバッテリーと同じように、蓄電池も徐々に蓄電量が落ちていきます。とはいってもスマートフォンなどのバッテリーと比べて蓄電池ははるかに劣化しにくくなっていますので、毎日使用するとしても約10年程度が目安とされています。